◆ パーマカルチャー建築で守る ◆
 ◆ 制作した Natural Building ◆
 
 
 





ECO village【SHELTER project】がつくりだすのは、おとぎ話に出てくるようなファンタジーな空間です。
一方で、現代社会が抱える問題を直視し、持続可能なあり方を発信するというリアルな一面も兼ね備えています。
環境への負担を最小限におさえ、地域資源を有効に活用ながら、こどもたちに喜んでもらえることを第一に考え、
汗水流して制作しています。

ツリーデッキ  ~はじまりの場所~
(TREE DECK of Beginning Place)

持続可能な森林整備、“エルフの森づくり”の物語は、とある大きな1本の木からはじまりました。
その大きな木に合わせてつくったツリーデッキは、「こどもたちが森に親しむ“はじまりの場所”」になっています。
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■ストーリー■ エルフの森づくり~Beginning place

TINY HOUSE
~知識の護美箱(GOMIBACO)~
「なぜ、ぼくたちは生きていくのに、ゴミをたくさん出すのだろう?」をテーマにして制作した“自立資源循環型”のタイニーハウス(トレーラーハウス)です。
新潟市で開催された水と土の芸術祭2015のアートプロジェクトの作品として出展しました。
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■ストーリー■ グラスランナーと宝のお家

EARTH LODGE
(アースロッジ ~ワラとヨシのすみか~)

縄文時代の竪穴式住居をヒントに、雪の重みでカーブした“根曲がりの杉”や米どころ越後の“稲ワラ”、潟と称される湿地で育つ“ヨシ”など、地域特有の資源を用いて、森の中につくられた人間の巣=すみか(SHELTER)です。
 ***残念ながら、2015年5月3日焼失***
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TINY LOG
(タイニーログ ~こども用ログハウス~)

ログビルダーである荻原が、ハンドカット(丸太をハンドメイドで一本づつ皮をむき、チェーンソーやノミを使って、手作業で刻む等の加工を施す工法)により組み上げた小さなログハウスは、ま~るい大きな窓が特徴です。
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